超希少なハグマン500E6.0の左クォーター、リアバンパーの修理のご依頼です。
リアバンパーの損傷も確認しオーナー様と作業内容の打ち合わせ後、修理に入ります。
早速リアバンパーをAssy脱着し、さらに分解してから修理していきます。
左クォーターパネルの修理も終わらせて、塗装の下処理作業に移ります。
追加でご依頼いただいた、動作不良のオーバーヘッドコントロールパネルですが部品生産終了の為、修理していきます。
最終的にここまで分解しないと原因が掴めませんでしたが、無事に直りひと安心です。
入念な下地処理を済ませてから、各パーツを上下圧送式ブースにて細部まで注意をしながら塗装して行きます。
分解ついでにテールランプを確認した所、かなりお疲れの球でしたので交換しておきました。
全ての組付けを済ませて、動作確認し最終チェック後、洗車してご納車となります。O様いつも弊社にご依頼い頂き有難うございます。またのご相談もおまちしております。