ベンツ

Mercedes Benz Vクラス 社外バンパー取り付け

メルセデス・ベンツ Vクラスのご入庫になります。 ご依頼repeat有難うございます。

早速作業に入ります。社外フロントバンパーの取り付けをしていきます。 先ずはバンパーを外していきます。

続いて社外バンパーをひとまず乗せて立て付けを確認していきます。 実は社外エアロ等お値段が非常に高い物でもすんなり取り付け出来るものは殆どありません。 取り付ける際は必ずフィッティングをしていかなければなりません。

ある程度バンパーの成型が終わり、オーナー様にご来店いただき一緒に塗り分け部位や形の補正等を入念に打合せしていきます。

必要であればもちろん 切ります・削ります・作ります。 新品であろうがワンオフだろうがそのお車に合わせて作っていきます。 ステーがなくガタガタしてしまっても、ステーを作成いたします。

フィッティングし、塗装作業に入ります。 先ずは明るい色の密着性向上型サフェーサ散布し、ラインの幅や形を良く見えるようにし研磨・修正をしていきます。

微修正完了後、シーリング性向上型サフェーサ散布・研磨していきます。 この時FRP素材に対し正しく作業がなされていないとブツブツと塗装が泡を吹いた仕上がりになります。

先ずは、塗分け色のピアノブラックを塗装していきます。

次にボディ色を塗装していきます。

組付け・磨き後テスターにてディフェクトメモリをリセットし洗車して御納車になります。 S様ご計画内容のご相談お待ちしております。

Mercedes Benz CLS フロントバンパー 他 修理 板金 塗装

メルセデス ベンツ CLS 220d フロントバンパー・ロッカーモール・リアバンパー の修理でのご入庫になります。

先ずは、フロントバンパーを外していきます。近頃の車に多いですが、ヘッドライト上までバンパーが付いているタイプです。 より慎重に外していきます。

続いて、リアバンパーを外していきます。 剝がしてしまいましたがしっかりと養生してから外していきます。

続いて、左ロッカーモールを外していきます。 外す際に当たってしまうリアドアも脱着していきます。 この作業を省いてしまう業者も数多く耳にしております。 弊社ではしっかりと外し作業していきます。

鈑金作業に移ります。 フロントバンパーを分解し、損傷個所を修理していきます。 パテを密着させるために密着性向上型プライマーを散布してから成型作業をしていきます。

他の修理パネルも同様に鈑金した後、シーリング性向上型サフェーサ散布・研磨し塗装していきます。

ロッカーモールも塗装していきます。 もちろんメーカー様指定塗料にて塗装していきます。

弊社では様々なメーカー様に対応する為、数多くの塗料メーカー・特殊塗料をご用意しております。 その為通常の何倍もの技術を求められ研究し実行できる弊社の職人ならではの技で作業させていただきます。

磨き作業後、組付けしもう一度磨き作業をしてから、テスターにてディフェクトメモリ(エラーコード)をリセットしていきます。

最終チェック・洗車をし御納車になります。 Y様ご依頼いただき誠に有難うございます。 お話させていただきましたメンテナンス等お気軽にお問い合わせください。

Mercedes Benz Gクラス AMG G63 左側面 修理 鈑金 塗装

メルセデス ベンツ G63 AMG 右側面を事故による損傷の修理・鈑金塗装でのご依頼です。

損傷個所の確認をしていきます。 前から後ろまで広範囲に損傷しております。

まずは、鈑金作業をしていきます。 粗出しやハンマリング後に防錆プライマーを散布し、パテによる成形作業をしていきます。

成形作業後に、分解作業をしていきます。 1つ1つ丁寧に外していきます。

続いて、シーリング性向上型サフェーサを散布していきます。 各塗料メーカー様からサフェーサは数多く出ており、そのお車・状況・施工個所により使い分けをしております。

サフェーサを研磨した後に、塗装に入ります。勿論メーカー様指定塗料にて対応していきます。 水性塗料や外資系輸入塗料など使用車種や使用用途に応じて使い分けています。

各メーカー様指定の塗料を扱う鈑金工場は、かなり少なく思います。何故かと言うとコスト的問題もあるとは思いますが、多数の塗料を使うと職人の技量による得意・不得意が大きく仕上がりに影響して来る為です。 弊社では熟選された職人技でこの問題をクリアしております。 簡潔にご説明いたしましたが、一番難しく一番大事な事です。

続いてホイールも交換していきます。 今回は交換ですが、ダイヤモンドカット使用のホイールの修正も承っております。

磨き・テスターにてディフェクトメモリ(エラーコード)リセット後、3D四輪トータルアライメントを掛け足回りの微修正もしていきます。

最終確認をして洗車しご納車になります。Y様この度はご依頼いただき誠に有難うございました。メンテナンスのご依頼いつでもお待ちしております。

Mercedes Benz CLA フロントバンパー 修理 鈑金 塗装

メルセデス ベンツ CLA のご入庫になります。 駐車中にぶつけられてしまい修理になります。

損傷個所の確認をしていきます。 傷がついてしまいバンパーの素地部分まで捲れてしまっております。

早速外していきます。 隣接しているパネルが傷にならないようにマスキングしてから分解していきます。

次に損傷個所を修理していきます。 同色系のプライマーを使用している為目立たないですが、プライマーを散布してからパテで形成していかなければ剥がれの原因になります。

パテを研磨後、密着性向上型シーリングサフェーサを散布していきます。

サフェーサを研磨した後に、塗装に入ります。勿論メーカー様指定塗料にて対応していきます。 水性塗料や外資系輸入塗料など使用車種や使用用途に応じて使い分けています。

磨き作業・組み付け作業後にはしっかりとテスターによるディフェクトメモリ(エラーコード)をリセットしていきます。

しっかりとエラーを消していきます。

修理後の損傷個所になります。

最終チェック後に洗車をしてご納車になります。 H様今回も弊社にご依頼いただき誠に有難うございました。 小さなご要望でもお気軽にお問い合わせください。

Mercedes Benz E43 AMG Eクラス 左側面 鈑金 塗装 修理

メルセデス ベンツ E43 AMG 左側面の修理でのご入庫になります。 左側よりバスに衝突され損傷しています。

左側のドア 2枚に大きな範囲で損傷が確認できます。

フロント・リアともにメーカー様取り寄せの新品パネルで交換していきます。 社外新品等は使用いたしません。 画像は新品パネルを載せ立て付け(隙間など)を調整していきます。 この時パネルに歪や凹み等が無いかも確認していきます。

左側ルーフピラーにモールが有りそれを外す為、天井トリム(天張り)を外していきます。 天張りはとても軟らかく一度曲がってしまうと跡が残ってしまったり折れてしまったりするとても繊細な内張りです。 粗悪な業者に良くある話ですが、天張りを外すのを横着し隙間から腕を入れ折ってしまう場合が多く聞こえます。 弊社では必ず分解に必要なパーツは全て外します。

仮合わせや鈑金作業が終り、塗装に移ります。新品パネルには電着防錆プライマーが散布されていますが弊社では必ず密着性向上型シーリングプライマーを散布してから塗装していきます。

続いて、フロントドアも塗装していきます。 新品の電着防錆プライマーは紫外線に弱く、紫外線に強い膜を入れなければ時間がたち紫外線を浴び続けたことによる変色や塗装の剥がれの原因になります。

次に、フロントフェンダー・ロッカーモールを塗装していきます。 弊社ではバンパーやロッカーモール等の樹脂パーツには軟化剤(塗装自体に柔軟性を持たせるもの)入りの密着性向上型シーリングプライマーを散布してから塗装していきます。

最後に、ボディを塗装していきます。 弊社ではクリアーコートのボカシ塗装はしません。 密着性が悪く塗装の剥がれの原因になり錆びてしまう可能性があるためです。 又、経年劣化によって境目などが見えてしまうことにもつながります。

磨き作業・組み付け作業を終えたら、必ずテスターにてディフェクトメモリ(エラーコード)をリセットしていきます。

最終確認をして洗車し完成になります。 M様ご依頼いただき誠に有難うございました。 他の車種でのご依頼でもお気軽にお問い合わせください。

Mercedes Benz CLS マッドカラー 艶消し リアバンパー修理 鈑金 塗装

メルセデス ベンツ CLS マッドカラー のご入庫になります。 HPからのお問い合わせ頂き、店舗にてお見積り・ご依頼となりました。

リアバンパーの損傷になります。 クォーターパネルにも損傷が見られますが、オーナー様とご相談の結果、今回の作業ではリアバンパーのみの作業をすることになりました。

まずはバンパーを分解していきます。バンパー内の付属品も分解していきます。

鈑金作業が終り、密着性向上型シーリングサフェーサを散布していきます。

サフェーサを研磨後、塗装していきます。 この様にマッドカラーや特別・限定カラー等でも職人の経験を活かし、調色から艶合わせまで入念にテストを重ね作業していきます。

続いて、オーナー様ご依頼のオイル量のチェックをしていきます。 テスターをつなぎ車両データと並行して確認をしていきます。

全ての作業が終りテスターにてディフェクトメモリ(エラーコード)をリセットしていきます。

最終チェック後に洗車をしてご納車になります。 この様な艶消し塗装の場合、弊社での洗車作業に使用するシャンプーは、弊社オリジナル艶消し用シャンプーを使用いたしますのでご安心ください。 K様ご依頼有難うございました。お話にありました定期的メンテナンスやもう一台のお車の修理などお気軽にお問い合わせください。

Mercedes Benz Eクラス 左前 事故 修理 鈑金 塗装

メルセデス ベンツ Eクラス 左前 フェンダー損傷でのご入庫になります。 

まずは損傷個所の確認をします。左側フロントフェンダー黄色の○印に凹みと歪みが確認できます。

見え辛いですが、黄色の○印の中にある赤い線付近まで歪みも確認できます。

損傷パネルはアルミ製のパネルで鈑金作業は高度な技術が必要ですが、弊社では熟練の技を用いてハンマリングしたりアルミ専用鈑金機具等を使い鈑金していきます。

鈑金作業が終り、密着性向上型シーリングサフェーサを散布していきます。 一括りにサフェーサと言われることが多いですが、それぞれ使用用途や散布パネルの質により使い分けを出来る会社様も数少ないのではないでしょうか? 弊社では必ず用途に合わせ適正な防錆処理をさせて頂きます。

続いて、塗装に入ります。 今回はオーナー様のご要望により必要最低限の分解作業のみになりますが、あくまでも弊社としては仕上がりを優先させて頂くうえで脱着分解作業のおすすめをしております。

磨き作業・組み付け作業後にはしっかりとテスターによるディフェクトメモリ(エラーコード)をリセットしていきます。

修理後の損傷部分の画像です。 弊社ではアルミ製パネルの鈑金がかなり多く経験も多い自信も有ります。

最終チェック・洗車をし御納車になります。 T様この度はご依頼いただきまして誠に有難うございました。

Mercedes Benz Vクラス スライドドア 鈑金 塗装 修理

メルセデス ベンツ Vクラスのご入庫になります。

左スライドドアの損傷になります。分かり辛いですが、かなり広範囲の損傷になります。

早速ですが作業に入ります。 今回の修理ではスライドドアを交換での修理を進めていきます。 弊社では仕上がりを最優先で考えているため、外せる物は外し綺麗に仕上げるために最大限に分解作業を進めていきます。

勿論、メーカー様取り寄せの新品パネルを使用します。 粗悪な業者によく聞くお話ですが、社外新品(いわゆるコピー品)を新品と偽っている場合があります。 弊社では複数の新品部品供給ラインを持っていますので(各部品商様ごとに在庫している場合があるため)可能な限りメーカー様供給の新品部品使用しています。

新品パネルの仮合わせをしていきます。 同時に凹みや歪み、バリや防錆状況等の確認もします。 これもまた粗悪な業者によく有るお話で、中古部品を使用した方が安くなるとうたい、結果的には中古部品の修理料金で新品部品での作業より高額な請求になり、且つ作業内容も間欠的で適当な修理になっている事を予算のせいにし、お客様を強引に納得させているケースがかなり多く聞こえてきます。 1度の修理でしっかりと治す事が結果として安く・大切な愛車をいじめずに修理が出来ます。

仮合わせ後、新品パネルにも密着性向上型シーリングプライマー散布後、メーカー様指定塗料にて塗装していきます。

続いて、隣接するフロントドア・クォーターパネルもボカシ塗装をしていきます。 ボカシ塗装でも弊社ではベース色(車体色)をボカシ、クリアーコートはボかさずパネル全てをクリアーコートし経年劣化によるボカシた跡が見えるのを防ぎます。

塗装が終りましたら、塗装面を磨き、純正品の黒いテープを貼っていきます。

全ての作業が終り、テスター診断機にてディフェクトメモリ(エラーコード)をリセットしていきます。

最終チェック・洗車をし御納車になります。 S様この度は弊社HP閲覧後、ご来店いただきご依頼有難うございました。 お話にありました定期的メンテナンスやコーティングのご依頼などお気軽にお問い合わせください。

メルセデス ベンツ Eクラス マフラーカッター 塗装

弊社にて多数のご依頼を頂いております、F様 メルセデスベンツ Eクラスのご入庫になります。

マフラーの出口(マフラーカッター)の塗装のご依頼です。純正ではメッキの仕様になっております。

早速外していきます。 隣接しているパネルが傷にならないようにマスキングしてから分解していきます。

メッキの上に塗装をしていくのですが、メッキですと密着力が格段に落ちてしまうのですが、弊社では密着性向上型防錆プライマーを散布し密着性向上型サフェーサ散布・研磨して可能な限り密着性を上げての塗装をしていきます。(申し訳ないですが写真を間違えて消去してしまった為サフェーサの写真が御座いません。。。)

こういった小物でも全力で塗装していきます。 しっかりと鏡面塗装をしていきます。

磨き作業後、簡易ポリマーを施工し取り付けしていきます。

洗車し、最終チェックをし納車になります。F様拘りのご依頼いただき誠に有難うございました。

メルセデス ベンツ C180 タイヤ交換・オイル交換

定期的お車の整備等でお世話になっておりますM様。メルセデスベンツ C180 のご入庫になります。

写真が見え辛くなってしまい申し訳ないですが、Continental UltraContact UC6 にて4本交換になります。 弊社では各タイヤメーカー様対応となっており、お客様お一人お一人のニーズに合ったタイヤのご相談も承っております。お気軽にお問い合わせください。

続いてOIL交換です。勿論OILエレメントも新品交換いたします。

今回は整備中心のご依頼でしたが、大切なご愛車のご依頼でしたら何なりとお気軽にお問い合わせください。 M様いつもご依頼いただき誠にありがとうございます

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